明治の遺産、三角西港

 三角駅から少し寄り道。明治時代の遺産が残る三角西港へと訪問しようと思います。実は三角駅の前にも三角港という港がありますが、目的の三角西港は駅から離れたところにあります。そこまではバスを利用。
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産交バス 三角産公 11:18 ~ 三角西港前 11:24

 このシャトル便はなかなか便利。
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 さて、三角西港。西洋風のモダンな建物が印象的、明治に完成したこの港は、明治の産業の発展を支える重要な港として活躍しました。今年にその歴史的価値が認められて世界文化遺産にも登録されましたね。
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 世界遺産に登録されたばかりの時期での訪問でしたが、それほど観光客はいませんでしたね(笑)。今回の登録は場所がいろいろ別れていて一つ一つは規模が小さいのであまり大きな集客力がなさそうな感じがします。
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 なんにせよ、落ち着いた雰囲気で散策できて良かった。
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 三角西港の見所と言えばこの石畳の埠頭でしょうか。この辺りは当時の姿のままで残っているんですね。
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 向こうに見える土蔵造りの海運倉庫も良い雰囲気です。今では内装をレストランに改造して使われています。
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 ちょうどお昼時だったので、ここで昼食を取りました。散策の一休みには良い場所だと思います。
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 1時間ほどあれば回れてしまうので、旅の寄り道には良い場所かなと思いました。ここをメインでってなるとちょっと辛いかな。
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 あと、映画るろうに剣心のロケ地にもなった処もあるので、そっちのファンの方も訪問してみては良いかもしれませんね。映画は見たんですが、どのシーンで使われた場所だったのかは分からなかったんですけどね(笑)。
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撮影日:2015年7月20日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR


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海の中を走る道 長部田海床路

 住吉駅より歩くこと20分、目的の地にやってきました。それがここ長部田海床路(ながべたかいしょうろ)。
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 海の中に電柱が並んでいますよ。ここ、どういう場所かというと海の中に道が沈んでいるんです。
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 ここの海岸は遠浅の海のため船を岸に付けることが出来ません。そこで、海の上に道を作り、干潮時に沖に停泊した船と港との間を行き来できるようにしたのがこの道の始まりです。満潮になると道が海の中に沈んでしまい、電柱だけが見えるという不思議な光景になるのです。
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 夜間は道が沈んだあとでも、船が座礁しないように街灯が付けられるとか。きっと幻想的な風景なのでしょうね。干潮時の道が現れている風景と合わせて見て見たいですが、今回はこの満潮の風景だけで我慢します。
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 公道じゃなさそうなので、一般人は入っちゃだめのようですね。歩きだったらいいのかな。
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産交バス 長部田 10:06 ~ 網田駅前 10:15

 ここからの脱出は、産交バスを利用。実は住吉駅からこのバスの時刻までが30分しかなかったので、結構慌てての訪問でした。もう少しゆっくり出来ると良かったんですけどね。
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撮影日:2015年7月20日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR #1,2
+ DA 55-300mm F4-5.8 ED #3-6


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関門海峡、今度は船で渡る

 関門トンネルを渡り本州へ上陸した僕、このまま次の目的地へと行きたいところだったんですが、荷物を門司港駅に置いてきたので戻らなければなりません。さすがにまた徒歩で戻るのはいやだなぁと思い、スマホで調べたところ唐戸から門司港まで連絡船があるのとのこと。これだ!
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 ここ唐戸は門司港までの連絡船の他に、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の地で有名な巌流島への連絡船も発着しています。ちょっと気になるスポットではありますが、この後乗り潰さなければならない路線が控えているため今回はスルーしました。
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関門連絡船 下関(唐戸) 12:39 ~ 門司港 12:44

 料金は400円、所要時間は約5分。船内は普通の座席とカーペット席。
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 窓は曇っていてこんな感じ。
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 いざ出港すると水しぶきがすごい。さすがに小さい船なので揺れも凄かったです。それも面白かったですけど。あと、操縦士さんが女性の方ですごいかっこよかったです。
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 徒歩と船を使った門司港 - 下関往復達成。
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 再び門司港駅へと戻ってきました。午前に来たときにはしまっていた工事見学デッキが開いていたのでちょっと覗いてみることに。
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 基本的に外側を覆うように建屋が建っていて中を自由に見ることは出来ませんが、隙間から見た感じだとこういう状態。一度全部ばらしてから作り直すということなので、まだまだ先は長そうです。
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 テンポアップでお願いしますよ。
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鹿児島本線 門司港 13:18 ~ 八幡 13:45

 それでは列車の旅を再開。次のターゲットがある八幡駅まで移動してきました。さてさて。
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撮影日:2015年7月19日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR


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関門海峡を歩いて渡る

 関門海峡めかり駅の目の前には古い客車が保存されています。オハフ33形客車。
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 この客車を利用してカフェがオープンしていました。こういうカフェ好きですねぇ。
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 お昼には少し早い時間ですが、ここで燃料を投入(笑)。地ビールおいしかった。写真撮るのを忘れましたが、ジャンボウインナーも頼んで軽くお昼。
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 ビールを飲みながら列車で貰った門司港の観光マップをみて今後の予定を思案。現在地からすぐ傍に面白そうなスポットがあったのでそちらに行ってみることにします。
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 それがこちら、関門トンネル人道。その名の通り関門海峡の海面下に掘られた海底トンネルで、歩いて海を渡って本州へ渡ることが出来る場所です。
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 入口はエレベーターになっていて、これに乗って地下に降ります。
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 こちらが海底トンネル、トンネルの先が本州の下関です。人道の上には車道用のトンネルが有り2層構造になっています。この道路もれっきとした国道2号線の一部です。
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 海底を歩けるなんて面白いです、あんまり実感は無いですが。人道の全長は780m、ウォーキングやジョギングをしている方とたくさんすれ違いました。
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 ちょうど真ん中くらいに県境が。
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 汗だくになりながら関門トンネル制覇。九州の旅ですが、うっかり本州へ上陸してしまいました。
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 こうしてみると近そうに見える九州、歩くとなると結構大変なんですね。僕が運動不足なだけかもしれませんけど・・・。
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撮影日:2015年7月19日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR


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九州鉄道記念館

 阪九フェリーで九州へ上陸後、門司港へとやって来た理由はこの路線の乗り潰しのため。それは平成筑豊鉄道門司港レトロ観光線。ですがこの路線、観光列車なので始発が10時と遅めの設定。まだ時間がだいぶあります。
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 というわけでやってきたのがこちら、九州鉄道記念館。こちらも訪問は2度目。9時の開館を待って入館しました。
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 入ってすぐに目に入るのが車両展示場。SLから国鉄時代の機関車・電車と古い車両が展示されています。
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 なかでも僕の琴線に触れた車両はこのキハ07 41号。
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 この列車、車と同じようにクラッチで変速する方式なんですよね。連結運転の時は双方の運転士さんが合図を送りながら走行していたのだとか。
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 内装も素敵です。乗ってみたかったし、走っている姿を見たかったな。
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 今は無き宮原(みやのはる)線で使用されていた車両だそうです。昭和44年に引退したようですが、その割には状態が凄く良いですね。きっと大切に保管されていたのでしょう。
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 ボンネット型の特急列車も見なくなってしまいましたね。
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 寝台電車特急「月光」。
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 昼間は座席特急列車、夜は寝台列車に早変わりと便利な車両でした。超豪華寝台列車はもういいので、サンライズみたいな寝台特急電車を作ってくれませんかねぇ、JR九州さん。
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 一通り展示車両を見た後は、本館の展示物を。常設展示は一度見たことがあるのでさっと見学。特別展示として、九州の古い路面電車の写真展がやっていてそれが非常に興味深かったです。残念ながら、撮影は禁止だったので写真はありませんが思わず見入ってしまいました。

 それではそろそろ時間なので鉄道記念館を後にします。

撮影日:2015年7月19日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 16-85mm F3.5-5.6 ED DC WR


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長崎さるく 勝山市場

 長らくお送りしてきました長崎さるく、最後の訪問地は勝山市場。
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 この市場の特徴は、かつての市電の軌道上に建てられた市場だということ。現在は、公会堂前で蛍茶屋支線から分岐している桜町支線ですが、1954年(昭和29年)まではここを走っていました。今回、いろいろ市場を巡ってますがどれも成り立ちを調べていくと面白いですね。
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 他の市場と同じように2階は住宅になっている模様。営業中のお店はほとんどなかったですが、住んでいる人はいるのかなぁ。
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 元軌道上に建てられていて、しかも両サイドにお店があるので通路がとても狭いのもこの市場の特徴ですかね。
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 ここは暗渠の上とかではないのですぐに撤去されることはなさそうですが、それでも防災上の問題はあると思うのでいつまで残るか。
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 市場の外側に回るとかつての軌道の跡を見ることが出来ます。この石畳の上に市電が走っていたのですね。
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 戦後、復興に向けて日本が頑張っていた頃を象徴する建築群。このまま残ってくれることを願います。
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かもめ44号 長崎 18:55 ~ 鳥栖 20:34

 さて、長崎さるくはこれにて終了。特急かもめで長崎を後にして8日目の旅を締めました。
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撮影日:2014年5月3日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 17-70mm F4 AL[IF] SDM


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長崎さるく 銅座市場

 思案橋横丁の西端にあるのが銅座市場。先のハモニカ横丁と同じく、銅座川の上に立っている市場です。入口のある通りは観光客がよく通る道なんですが、シャッターが全部開けられていないこの入口はここも寂れてしまったのかなと心配になります。
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 中に入ってみて予想は的中、シャッター通りが続きます。。。
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 どうやらこの銅座市場とハモニカ横丁、長崎市は撤去に向けて動いているようです。暗渠を撤去して通常の川に戻すべく市場の立ち退き交渉が本格化しているようです。
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 現状、どこまで交渉が進んでいるのかは分かりませんが、同じように川の上に建っていた大黒・恵美須市場が撤去されたことから、ここも近い将来には無くなってしまうのでしょうね。
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 まだ営業されているお店もあったので無くなってしまうのは残念です。
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 こういう空間はある種貴重だと思うんですが、将来の新幹線開業に向けて、市としては古い負の遺産は無くしてしまいたいみたいです。こういうのも日本の文化だと思うのですが。
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 僕の訪問したときに開いているお店は2軒だけでしたが、もっと賑わっていた頃を見て見たかったです。
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 反対側の市場への入口。市場よりも夜の案内所の看板の方が目立ってますね(笑)。
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 市場を抜けると川が見えてきて、川の上に市場があるんだなと言うことが分かります。街がきれいに整備されていくことは良いことなんですが、こういうカオスな街並みが失われていくことに少し寂しさも覚える散策となりました。
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撮影日:2014年5月3日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM


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長崎さるく 思案橋界隈を歩く

 大浦中央市場からオランダ坂を経て十人町の迷路、唐人屋敷跡ときて次にやって来たのは思案橋。長崎の夜の街とでも言いましょうか。
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 長崎名物のちゃんぽんがおいしい中華料理店もたくさんあります。夜は地元の方や観光客で賑わう場所です。
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 ここ思案橋横丁にはテレビで紹介されるような有名なお店もあります。個人的に魚介系がダメなので、ちゃんぽんは食べてないんですが、長崎でちゃんぽんを食べるならこの辺りのお店が無難なのかな。
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 飲み屋街のゴチャゴチャした感じが良いです。
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 この思案橋横丁と市電が走っている大通(春雨通りというらしい)の間にとてもディープな路地裏を見つけました。せっかくなので探索。
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 この通りは「ハモニカ横丁」というらしいです。見た感じは大通と思案橋横丁に面しているお店の従業員用の裏口という感じですが、こちらにもお店の看板があってここからお店に入る人もいるんでしょうね。
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 実はこのハモニカ横丁、川の上に立てられています。戦後、運休中の電車軌道の上を不法占拠した闇市が出現、市はこの闇市を移転させるために銅座川の一部を暗渠化、その上に木造長屋を建設したのがハモニカ横丁の始まりなんだそうです。
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 成り立ちもカオスなハモニカ横丁ですが、これでもかと張られた駐車禁止の張り紙もカオス(笑)。
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 大通側から見たハモニカ横丁。あの奥の薄暗いところが商店街になるんですが、とてもそんな風には見えないですね。写真見て気づきましたが、歩行者用道路20時から3時って標識がありますね。昼間通っちゃダメだったのか。。。。
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 気付かなかったものはしょうが無いと言うことで、お許しを。それにしてもなかなかディープな空間のハモニカ横丁でした。
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撮影日:2014年5月3日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM


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長崎さるく 唐人屋敷跡

 長崎さるく、十人町の坂迷路を進んだ後は、中国風の街並みを散策。ここは唐人屋敷跡といって、江戸時代の鎖国政策により設置された中国人居住地区。

 江戸時代、中国との貿易を独占的に行っていた長崎ですが、密貿易が増加したため、幕府は鎖国後の出島と同じように唐人(中国人)を収容する屋敷を建設しました。周囲を塀で囲って出入りは厳しく制限され、日本人で中に入ることを許されたのは遊女と僧侶だけだったそうです。
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 中国に迷い込んだのかと思うような建物ですね。銭湯ですが残念ながらもう営業はしていません。
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 古いお菓子屋さん。3年前に訪れたときはやっていた気がするんですが、シャッターがおりています。単に休日だけだったのならいいんですが。
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 店の看板がどこか中国っぽい。でも、こちらもシャッター。うーーむ。
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 唐人屋敷の遺構としては、土神堂、観音堂、天后堂、福建会館前門などが残っています。こちらは天后堂。
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 唐人屋敷跡の四隅にはこうしてモニュメントが置かれていました。当時はここに塀が建てられていて外界とは遮断されていたのでしょう。
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 遺構の一つ観音堂はなんと幼稚園の敷地内にありました。
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 この日は休日だったので園児の姿は見えませんでしたが、平日だったら入りづらかったかも。
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 一通り遺構を巡って唐人屋敷跡を後にしました。
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撮影日:2014年5月3日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 12-24mm F4 ED AL [IF]


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長崎さるく 十人町の坂迷路

 長崎さるく第3弾。ここは有名どころのオランダ坂。日本三大がっかりの一つですね(笑)。まぁ、そんなもんだと思って見ればがっかりすることもないですけどね、言ってもただの坂だし。
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 オランダ坂通りの中腹くらいにある東山手洋風住宅群。長崎はこういう建物があちこちにあって散策しがいがありますね。
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 通常の観光ルートだとオランダ坂通りを真っ直ぐに進むんですが、僕は分岐点で海星学園のある坂の上の方へと進路変更。その丘の上から、3つめのターゲット十人町の街並みが広がっています。
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 斜面の上に街並みが広がっている長崎らしい風景の場所。そして、細い坂道や階段が迷路のように入り組んでいるんですよね。3年前にも訪問してますが、お気に入りの場所なのでまた来てしまいました(笑)。
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 気の向くままに細い路地をぶらぶら。
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 この周辺にはネコもたくさん住んでいるみたいなんですが、僕が出会えたのはこの子だけ。すぐにプイッとどこかに行ってしまいました(悲)。
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 坂道だけじゃ無く、レンガ造りの塀とかもいいアクセントになっています。
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 でもこういう所に住んでいると、車はもちろん自転車も使えないから普段の生活は大変でしょうね。
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 こうして所々に休憩するためのベンチがおかれているくらいだし。
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 でも自分的には楽しい場所。申し訳ないけど、長崎らしい風景としてこれからも残っていって欲しいなと思いました。
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撮影日:2014年5月3日
カメラ:PENTAX K-5IIs + DA 12-24mm F4 ED AL [IF] #1,6-10
+ DA 17-70mm F4 AL [IF] SDM #2-5


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